福井銀行(8362)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億6300万
- 2014年12月31日 -6.42%
- 7億1400万
- 2015年12月31日 -2.38%
- 6億9700万
- 2016年12月31日 +1.87%
- 7億1000万
- 2017年12月31日 -42.68%
- 4億700万
- 2018年12月31日 +4.67%
- 4億2600万
- 2019年12月31日 +14.08%
- 4億8600万
- 2020年12月31日 -1.03%
- 4億8100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/13 9:09
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 9:09
(単位:百万円) その他業務 1,207 1,485 顧客との契約から生じる経常収益 5,591 6,336 上記以外の経常収益 31,974 34,851 外部顧客に対する経常収益 37,566 41,188 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金が順調に推移したことから、前連結会計年度末比1,150億円増加し2兆3,295億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金が順調に推移したことから、前連結会計年度末比366億円増加し3兆4,066億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比1,639億円増加し7,344億円となりました。2024/02/13 9:09
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金が減少したものの、グループ全体でお客さまの本業支援や資金繰り支援に継続して注力したことによる貸出金利息の増加に加え、株式等売却益が増加したことにより、前年同期比36億22百万円増加し411億88百万円となりました。また、経常費用は、株式等売却損及び株式等償却は減少したものの、国債等債券売却損及び営業経費が増加したことにより、前年同期比20億51百万円増加し367億20百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比15億70百万円増加し44億67百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比8億31百万円増加し28億47百万円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益2024/02/13 9:09
(連結) (単位:百万円)