経常収益
連結
- 2018年12月31日
- 4億2600万
- 2019年12月31日 +14.08%
- 4億8600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/07 11:29
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 11:29
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務であります。
3 セグメント利益の調整額23百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/07 11:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金及び消費者ローンが順調に増加したことから、前連結会計年度末比145億円増加し1兆6,757億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金、法人預金ともに順調に増加したことから、前連結会計年度末比1,057億円増加し2兆5,059億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比747億円増加し6,883億円となりました。2020/02/07 11:29
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益や株式等売却益が減少したことなどから、前年同期比10億90百万円減少し304億36百万円となりました。また、経常費用は国債等債券売却損が減少したことなどから、前年同期比10億64百万円減少し272億円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比25百万円減少し32億36百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億97百万円減少し18億74百万円となりました。