経常収益
連結
- 2016年6月30日
- 2億3400万
- 2017年6月30日 -40.17%
- 1億4000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/08/10 9:14
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 9:14
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務であります。
3 セグメント利益の調整額22百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/10 9:14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金が減少したものの地方公共団体向け貸出金及び消費者ローンが増加したことから、前連結会計年度末比4億円増加し1兆5,922億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金や公金預金が増加したことから、前連結会計年度末比693億円増加し2兆3,145億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比170億円増加し6,537億円となりました。2017/08/10 9:14
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息の減少を主因に、前年同期比2億3百万円減少し110億17百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損の減少を主因に、前年同期比82百万円減少し86億93百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比1億20百万円減少し23億24百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比60百万円減少し15億24百万円となりました。