- 8361
- 2026/09/25
- 時価
- 3653億円
- PER 予
- 17.65倍
- 2010年以降
- 3.92-20.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.21-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大垣共立銀行(8361)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 87億7700万
- 2014年12月31日 +30.32%
- 114億3800万
- 2015年12月31日 +62.56%
- 185億9400万
- 2016年12月31日 -1.96%
- 182億3000万
- 2017年12月31日 -63.06%
- 67億3400万
- 2018年12月31日 +2.85%
- 69億2600万
- 2019年12月31日 +18.73%
- 82億2300万
- 2020年12月31日 +10.7%
- 91億300万
- 2021年12月31日 +26.57%
- 115億2200万
- 2022年12月31日 -29.78%
- 80億9100万
- 2023年12月31日 +11.95%
- 90億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 16:21
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 16:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結経常収益は、その他経常収益や役務取引等収益が増加したことから、前年同期比111億25百万円増加して1,025億58百万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用やその他業務費用が増加したことなどから、前年同期比113億67百万円増加して922億32百万円となりました。2024/02/09 16:21
その結果、連結経常利益は前年同期比2億42百万円減少して103億26百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億77百万円増加して71億62百万円となりました。
(セグメントの状況)