経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億5900万
- 2016年6月30日 +3.92%
- 4億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/08/10 11:01
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 11:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債、地方債等の引受、購入のほか、相場環境を注視しつつ、資金の効率的運用のための債券等の売買を行いました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有価証券残高は、前連結会計年度末比23百万円減少し1兆7,915億51百万円となりました。2016/08/10 11:01
損益状況では、銀行業におきましては、経常収益は、国債等債券売却益の減少を主因に前年同期比27億74百万円減少し230億9百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の増加を主因に前年同期比14億28百万円増加し180億92百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比42億1百万円減少し49億17百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比2億27百万円増加し54億14百万円、経常費用は、与信関係費用の増加を主因に前年同期比7億40百万円増加し55億21百万円となり、セグメント損益(経常損益)は前年同期比5億12百万円減少し1億7百万円の損失となりました。