経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億9200万
- 2017年12月31日 -32.74%
- 8億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/02/09 15:59
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 15:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債、地方債等の引受、購入のほか、相場環境を注視しつつ、資金の効率的運用のため、外国証券や投資信託等の売買を行いました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の有価証券残高は、前連結会計年度末比372億15百万円増加の1兆3,763億26百万円となりました。2018/02/09 15:59
損益状況では、銀行業におきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したものの国債等債券売却益が減少したことなどから前年同期比112億97百万円減少の579億96百万円となりました。経常費用は、営業経費および国債等債券売却損が減少したことなどから前年同期比61億63百万円減少の470億11百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比51億34百万円減少の109億84百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比54百万円増加の163億54百万円、経常費用は前年同期比1億96百万円増加の160億18百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億41百万円減少の3億36百万円となりました。