十六銀行(8356)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億600万
- 2014年12月31日 +16.75%
- 14億800万
- 2015年12月31日 -4.12%
- 13億5000万
- 2016年12月31日 -4.3%
- 12億9200万
- 2017年12月31日 -32.74%
- 8億6900万
- 2018年12月31日 -20.02%
- 6億9500万
- 2019年12月31日 -39.42%
- 4億2100万
- 2020年12月31日 +203.8%
- 12億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/02/08 9:39
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/08 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2021/02/08 9:39
銀行業におきましては、経常収益は、株式等売却益が増加したことなどから前年同期比31億89百万円増加の587億81百万円となりました。経常費用は、その他経常費用が増加したものの資金調達費用および営業経費が減少したことなどから前年同期比14億41百万円減少の412億74百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比46億31百万円増加の175億7百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比5億38百万円増加の194億59百万円、経常費用は前年同期比10億56百万円増加の191億11百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比5億17百万円減少の3億48百万円となりました。