- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/18 13:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/18 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/06/18 13:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
銀行業におきましては、経常収益は、その他業務収益が増加したことなどから、前連結会計年度比24億8百万円増加の790億63百万円となりました。経常費用は、資金調達費用および営業経費が減少したことなどから、前連結会計年度比15億75百万円減少の565億57百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比39億83百万円増加の225億6百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前連結会計年度比7億24百万円増加の258億59百万円、経常費用は前連結会計年度比12億30百万円増加の253億79百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比5億6百万円減少の4億80百万円となりました。
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