- 8356
- 2021/09/28
- 時価
- 846億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.93-16.27倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.21倍
- 2010年以降
- 0.15-0.7倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 3.84%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 17億6000万
- 2018年3月31日 -38.07%
- 10億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2018/06/22 14:12
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/22 14:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2018/06/22 14:12
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2018/06/22 14:12
銀行業におきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したものの国債等債券売却益が減少したことなどから、前連結会計年度比214億9百万円減少の785億66百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損が減少したことなどから、前連結会計年度比216億35百万円減少の663億23百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比2億25百万円増加の122億42百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前連結会計年度比6億37百万円増加の223億6百万円、経常費用は前連結会計年度比8億10百万円増加の216億94百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比1億73百万円減少の6億11百万円となりました。