経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 18億7500万
- 2017年3月31日 -6.13%
- 17億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/06/23 13:40
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/23 13:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2017/06/23 13:40
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- こうした状況のなか、当連結会計年度の業績は、次のとおりとなりました。2017/06/23 13:40
銀行業におきましては、経常収益は、国債等債券売却益の増加に加え、貸倒引当金戻入益を計上したことなどから、前連結会計年度比110億33百万円増加し999億75百万円となりました。経常費用は、預金利息が減少したものの、国債等債券売却損の増加を主因に、前連結会計年度比180億85百万円増加し879億58百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比70億51百万円減少し120億17百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前連結会計年度比5億25百万円増加し216億69百万円、経常費用は、与信関係費用の増加を主因に前連結会計年度比11億85百万円増加し208億84百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比6億61百万円減少し7億84百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [連結損益状況]2017/06/23 13:40
(注) 資金利益=資金運用収支+金銭の信託運用見合費用前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 2,325 792 △1,533 経常利益 22,346 14,558 △7,788 特別損益 △457 △210 247
[連結業務純益(一般貸倒引当金繰入前)]