経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9800万
- 2019年6月30日 +133.67%
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/08/09 13:55
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 当行は、2019年6月3日付で、東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社との合弁会社となる十六TT証券株式会社の第三者割当増資を引き受け、同社を連結子会社とし、当第1四半期連結会計期間末をみなし取得日として連結の範囲に含めております。なお、連結子会社とした十六TT証券株式会社はセグメント情報において「その他」に含めており、この影響等により、「その他」においてセグメント資産が前連結会計年度末比8,435百万円増加しております。2019/08/09 13:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2019/08/09 13:55
銀行業におきましては、経常収益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比5億56百万円減少の184億64百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少を主因に前年同期比12億48百万円減少の142億51百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比6億91百万円増加の42億12百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比4億93百万円増加の62億48百万円、経常費用は前年同期比2億4百万円増加の58億78百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億89百万円増加の3億70百万円となりました。