十六銀行(8356)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億8900万
- 2013年6月30日 -73.01%
- 7800万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 26億600万
- 2013年12月31日 +11.17%
- 28億9700万
- 2014年3月31日 +2.52%
- 29億7000万
- 2014年6月30日 -97.51%
- 7400万
- 2014年9月30日 +97.3%
- 1億4600万
- 2014年12月31日 +50%
- 2億1900万
- 2015年3月31日 +34.7%
- 2億9500万
- 2015年6月30日 -72.88%
- 8000万
- 2015年9月30日 +96.25%
- 1億5700万
- 2015年12月31日 +47.77%
- 2億3200万
- 2016年3月31日 +34.48%
- 3億1200万
- 2016年6月30日 -73.72%
- 8200万
- 2016年9月30日 +93.9%
- 1億5900万
- 2016年12月31日 +47.8%
- 2億3500万
- 2017年3月31日 +32.34%
- 3億1100万
- 2017年6月30日 -74.92%
- 7800万
- 2017年9月30日 +94.87%
- 1億5200万
- 2017年12月31日 +49.34%
- 2億2700万
- 2018年3月31日 +32.16%
- 3億
- 2018年6月30日 -75%
- 7500万
- 2018年9月30日 +90.67%
- 1億4300万
- 2018年12月31日 +47.55%
- 2億1100万
- 2019年3月31日 +26.54%
- 2億6700万
- 2019年6月30日 -36.33%
- 1億7000万
- 2019年9月30日 +41.76%
- 2億4100万
- 2019年12月31日 +150.21%
- 6億300万
- 2020年3月31日 +11.94%
- 6億7500万
- 2020年6月30日 -77.19%
- 1億5400万
- 2020年9月30日 +48.05%
- 2億2800万
- 2020年12月31日 +32.46%
- 3億200万
- 2021年3月31日 +24.5%
- 3億7600万
- 2021年6月30日 -62.23%
- 1億4200万
- 2021年9月30日 +52.11%
- 2億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社7社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、当行においては、一定の範囲における営業店をもってブロックを形成し、かかるブロックを単位として、業務運営を行う体制としておりますが、各ブロックの経済的特徴等が概ね類似していることなどから、1つの事業セグメントとして集約しております。2021/06/18 13:33
従って、当行グループは、サービスの特性と経営管理上の組織に基づく事業内容別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託業務、金融等デリバティブ取引業務、附帯業務等を営み、地域の金融パートナーとして、多様な商品・サービスを提供しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容2021/06/18 13:33
(2) 企業結合日結合当事企業の名称 事業の内容 十六リース株式会社 リース業
2020年6月29日 - #3 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/18 13:33
(注) 1 従業員数は、海外の現地採用者4人を含み、臨時従業員(嘱託を含む)749人及び出向者93人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,368 130 341 2,839 [733] [17] [35] [785]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業におきましては、経常収益は、その他業務収益が増加したことなどから、前連結会計年度比24億8百万円増加の790億63百万円となりました。経常費用は、資金調達費用および営業経費が減少したことなどから、前連結会計年度比15億75百万円減少の565億57百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比39億83百万円増加の225億6百万円となりました。2021/06/18 13:33
リース業におきましては、経常収益は前連結会計年度比7億24百万円増加の258億59百万円、経常費用は前連結会計年度比12億30百万円増加の253億79百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比5億6百万円減少の4億80百万円となりました。
金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等のその他におきましては、経常収益は前連結会計年度比14億95百万円増加の92億82百万円、経常費用は前連結会計年度比44百万円減少の71億71百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比15億39百万円増加の21億11百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業における設備投資は、老朽化した既存設備の更新、ならびにソフトウェアへの投資等であり、総額1,164百万円の投資となりました。2021/06/18 13:33
リース業およびその他については、特記すべき事項はありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2021/06/18 13:33
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。中核業務である銀行業務については、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、金融等デリバティブ取引業務等を営み、地域の金融パートナーとして、多様な商品・サービスを提供しております。
当行グループは、地域に密着した営業展開を行い、預金等により低コストかつ長期安定的な資金調達を行っております。また、借用金等による資金調達も行っております。