十六銀行(8356)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億600万
- 2014年9月30日 -94.4%
- 1億4600万
- 2015年9月30日 +7.53%
- 1億5700万
- 2016年9月30日 +1.27%
- 1億5900万
- 2017年9月30日 -4.4%
- 1億5200万
- 2018年9月30日 -5.92%
- 1億4300万
- 2019年9月30日 +68.53%
- 2億4100万
- 2020年9月30日 -5.39%
- 2億2800万
- 2021年9月30日 -5.26%
- 2億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社7社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、当行においては、一定の範囲における営業店をもってブロックを形成し、かかるブロックを単位として、業務運営を行う体制としておりますが、各ブロックの経済的特徴等が概ね類似していることなどから、1つの事業セグメントとして集約しております。2020/11/27 10:54
従って、当行グループは、サービスの特性と経営管理上の組織に基づく事業内容別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託業務、金融等デリバティブ取引業務、附帯業務等を営み、地域の金融パートナーとして、多様な商品・サービスを提供しております。 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① 結合当事企業の名称及びその事業の内容2020/11/27 10:54
② 企業結合日結合当事企業の名称 事業の内容 十六リース株式会社 リース業
2020年6月29日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業におきましては、経常収益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比18億64百万円増加の395億31百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の減少を主因に前年同期比2億47百万円減少の282億36百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比21億11百万円増加の112億95百万円となりました。2020/11/27 10:54
リース業におきましては、経常収益は前年同期比5億52百万円増加の129億65百万円、経常費用は前年同期比6億98百万円増加の126億55百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億46百万円減少の3億9百万円となりました。
金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等のその他におきましては、経常収益は前年同期比6億52百万円増加の43億15百万円、経常費用は前年同期比2億70百万円増加の36億16百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比3億81百万円増加の6億98百万円となりました。