静岡銀行(8355)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 76億4800万
- 2015年9月30日 +92.55%
- 147億2600万
- 2016年9月30日 -61.7%
- 56億4000万
- 2017年9月30日 +35.53%
- 76億4400万
- 2018年9月30日 +9.16%
- 83億4400万
- 2019年9月30日 +17.56%
- 98億900万
- 2020年9月30日 +17.48%
- 115億2400万
- 2021年9月30日 -17.67%
- 94億8800万
- 2022年9月30日 -16.22%
- 79億4900万
個別
- 2014年9月30日
- 75億7800万
- 2015年9月30日 +93.02%
- 146億2700万
- 2016年9月30日 -62.49%
- 54億8600万
- 2017年9月30日 +38.61%
- 76億400万
- 2018年9月30日 +8.55%
- 82億5400万
- 2019年9月30日 +18.09%
- 97億4700万
- 2020年9月30日 +14.35%
- 111億4600万
- 2021年9月30日 -18.98%
- 90億3000万
- 2022年9月30日 -12.89%
- 78億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2022/08/05 9:05
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益および外国為替売買益の増加などにより前年同期比149億89百万円増加し、717億33百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したものの、国債等債券売却損および預金利息を中心とした資金調達費用の増加などにより前年同期比102億2百万円増加し、526億82百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比47億87百万円増加し190億51百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社株式売却益の計上がなくなったものの、前年同期比3億56百万円増加し144億35百万円となりました。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。2022/08/05 9:05