純資産
連結
- 2013年3月31日
- 8107億4400万
- 2013年9月30日 -0.07%
- 8101億9400万
- 2014年3月31日 +0.8%
- 8167億300万
- 2014年9月30日 +3.74%
- 8472億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 7813億5200万
- 2013年9月30日 -0.44%
- 7778億9400万
- 2014年3月31日 +1.66%
- 7907億9900万
- 2014年9月30日 +3.53%
- 8187億1000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/12/28 15:25
この結果、当中間会計期間の期首の前払年金費用が121百万円、退職給付引当金が1,318百万円それぞれ減少し、繰越利益剰余金が780百万円増加しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に与える影響も軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2015/12/28 15:25
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [財政状態]2015/12/28 15:25
○資産・負債・純資産の状況
当行グループの当第2四半期連結会計期間末の資産は、コールローンを中心に前年度末に比べ508億円増加し、10兆7,488億円となりました。負債につきましては、預金を中心に前年度末に比べ203億円増加し、9兆9,015億円となりました。また、純資産は、自己株式取得(10百万株)があったものの、中間純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前年度末に比べ305億円増加し、8,472億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/12/28 15:25
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 816,703 847,244 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 5,829 1,144 (うち新株予約権) 百万円 345 281