- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/12/28 15:25- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2015/12/28 15:25- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター計算受託業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△120百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△145,674百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△102,570百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△54百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△143百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△145百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△100百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 持分法投資利益又は損失には、持分法適用会社に係るのれんの一部償却金額△8,671百万円を含めております。
5 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/12/28 15:25 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 11社
主要な会社名
静岡中小企業支援3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/12/28 15:25 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2015/12/28 15:25 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」には、貸倒引当金戻入益1,268百万円を含んでおります。
2015/12/28 15:25- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[経営成績]
このような経営環境のもと、当行グループの経常収益は、資金運用収益および国債等債券売却益の減少を主因に、前年同期比124億47百万円減少し1,125億93百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損が大幅に減少したものの、持分法適用会社株式の株価下落にともなう持分法投資損失の計上により、前年同期比34億8百万円減少し756億4百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比90億38百万円減少し369億89百万円、また、中間純利益についても負ののれん発生益を計上したものの前年同期比50億65百万円減少し242億35百万円となりました。
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