純資産
連結
- 2015年3月31日
- 9292億8500万
- 2016年3月31日 -0.75%
- 9223億6000万
- 2017年3月31日 +1.34%
- 9347億1900万
個別
- 2015年3月31日
- 8915億3600万
- 2016年3月31日 -1.06%
- 8821億1400万
- 2017年3月31日 +0.67%
- 8880億1200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2017/06/19 9:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- [財政状態]2017/06/19 9:13
当行グループの当年度末の資産は、預け金および貸出金が増加したものの、有価証券の減少などにより前年度末に比べ624億円減少し、11兆547億円となりました。負債につきましては、債券貸借取引受入担保金の減少などにより前年度末に比べ748億円減少し、10兆1,200億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前年度末に比べ123億円増加し、9,347億円となりました。
グループの中核である当行の主要勘定の特徴は以下のとおりです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券残高は、外国債券を中心に前連結会計年度末比8,310億円減少し,1兆3,500億円となりました。2017/06/19 9:13
純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末比123億円増加し、9,347億円となりました。
② 連結リスク管理債権の状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/06/19 9:13
(注) 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 922,360 934,719 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,459 1,548 (うち新株予約権) 百万円 367 407