無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 319億9100万
- 2017年9月30日 +5.56%
- 337億6900万
個別
- 2017年3月31日
- 321億800万
- 2017年9月30日 +5.6%
- 339億600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,442百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△213,008百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△145,768百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△115百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,600百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△328百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△132百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/17 9:11 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2017/11/17 9:11 - #3 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2017/11/17 9:11
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 3,109百万円 3,536百万円 無形固定資産 2,017百万円 2,576百万円