経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 74億500万
- 2018年12月31日 -23.05%
- 56億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1,745百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/07 9:14
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△1,813百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/07 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当行グループの当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金および貸出金利息の増加などにより、前年同期比69億3百万円増加し1,780億53百万円となりました。また、経常費用は、預金利息を中心とした資金調達費用および国債等債券売却損の増加などにより、前年同期比142億92百万円増加し1,281億51百万円となりました。2019/02/07 9:14
この結果、経常利益は前年同期比73億89百万円減少し499億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は退職給付信託返還益の計上があったものの、前年同期比25億円減少の379億77百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比72億88百万円増加し1,468億63百万円、セグメント利益は前年同期比56億53百万円減少し447億26百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比2億92百万円増加し232億73百万円、セグメント利益は前年同期比38百万円増加し12億89百万円となりました。