- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 資金調達費用の調整額△1,124百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△365百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2020/06/22 12:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,855百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△252,339百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△172,426百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△291百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,614百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△999百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△398百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/22 12:44 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/06/22 12:44 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、主として税法基準による定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
2020/06/22 12:44- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
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