経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 59億5200万
- 2020年12月31日 +15.44%
- 68億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1,840百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/05 9:12
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△1,934百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/05 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益および国債等債券売却益が増加したものの、外貨貸出金利息を中心とした外貨資金運用収益の減少などにより、前年同期比41億25百万円減少し1,720億7百万円となりました。また、経常費用は、与信関係費用が増加したものの、預金利息を中心とした資金調達費用の減少などにより、前年同期比82億68百万円減少し1,211億86百万円となりました。2021/02/05 9:12
この結果、経常利益は前年同期比41億42百万円増加し508億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30億14百万円増加し359億66百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比73億95百万円減少して1,366億79百万円、セグメント利益は前年同期比33億24百万円増加して447億35百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比16億21百万円増加して255億19百万円、セグメント利益は前年同期比7百万円減少して11億47百万円となりました。