純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1兆168億
- 2020年3月31日 -2.36%
- 9927億9400万
- 2021年3月31日 +11.34%
- 1兆1053億
個別
- 2019年3月31日
- 9568億5700万
- 2020年3月31日 -2.78%
- 9302億5100万
- 2021年3月31日 +10.63%
- 1兆291億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2021/06/21 9:56
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、(2) ①と同じ方法により行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [財政状態]2021/06/21 9:56
当グループの当年度末の資産は、現金預け金および貸出金の増加などにより前年度末に比べ1兆5,330億円増加し、14兆758億円となりました。負債につきましては、預金の増加などにより前年度末に比べ1兆4,204億円増加し、12兆9,704億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金および親会社株主に帰属する当期純利益の計上による株主資本の増加などにより前年度末に比べ1,125億円増加し、1兆1,053億円となりました。
グループの中核である当行の主要勘定の特徴は以下のとおりです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/21 9:56
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2021/06/21 9:56
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、2 (1)と同じ方法により行っております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/06/21 9:56
(注) 2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 992,794 1,105,378 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,607 1,750 (うち新株予約権) 百万円 361 330