減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 2億
- 2022年3月31日 +9%
- 2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△173,457百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/20 12:56
(4) 減価償却費の調整額△322百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,089百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△347百万円は、未実現損益に係る調整であります。2022/06/20 12:56
- #3 営業経費に関する注記(連結)
- ※2 営業経費には、次のものを含んでおります。2022/06/20 12:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料・手当減価償却費 32,97912,487 百万円百万円 33,36918,452 百万円百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- C その他2022/06/20 12:56
連結OHRは、当年度から次世代勘定系システム(2021年1月更改)のソフトウェア等減価償却費を通期計上したことを主因に物件費が増加したことで、前年度比4.67ポイント上昇し64.23%となりました。今後、次世代勘定系システムの活用により、システム開発・運用の効率性向上のほか、非対面チャネルの拡充、デジタル技術を活用したBPR等を推進し、業務生産性を高め経費構造を変化させるなど、連結OHR55%程度を目標として取り組んでいく方針です。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報