- 8355
- 2022/09/28
- 時価
- 5290億円
- PER
- 10.25倍
- 2010年以降
- 7.91-21.98倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.31-1.02倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE
- 4.92%
- ROA
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/08/05 9:05
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 9:05
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2,092百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/05 9:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2022/08/05 9:05
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益および外国為替売買益の増加などにより前年同期比149億89百万円増加し、717億33百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したものの、国債等債券売却損および預金利息を中心とした資金調達費用の増加などにより前年同期比102億2百万円増加し、526億82百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比47億87百万円増加し190億51百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社株式売却益の計上がなくなったものの、前年同期比3億56百万円増加し144億35百万円となりました。