四半期報告書-第113期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,751百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△239,903百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△164,126百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△129百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,210百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△540百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△194百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,751百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△239,903百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△164,126百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△129百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,210百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△540百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△194百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。