スルガ銀行(8358)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億8300万
- 2014年12月31日 +135.82%
- 11億3900万
- 2015年12月31日 -8.34%
- 10億4400万
- 2016年12月31日 +10.06%
- 11億4900万
- 2017年12月31日 +60.92%
- 18億4900万
- 2018年12月31日
- -5億3700万
- 2019年12月31日
- 13億6600万
- 2020年12月31日 -52.64%
- 6億4700万
- 2021年12月31日 -34.16%
- 4億2600万
- 2022年12月31日 +380.05%
- 20億4500万
- 2023年12月31日 -83.28%
- 3億4200万
- 2024年12月31日 +33.04%
- 4億5500万
- 2025年12月31日 +79.12%
- 8億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,831百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額△3,733百万円であります。2024/02/09 15:07
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△130百万円は、貸倒引当金戻入益△130百万円であります。
4.セグメント利益の調整額△116百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額△19百万円であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金の当第3四半期会計期間末残高は、前年度末比1,206億42百万円減少の3兆2,350億98百万円となりました。個人預金は、前年度末比276億41百万円減少の2兆6,508億78百万円となりました。預金の当第3四半期期中平均残高は、前期比443億51百万円減少の3兆2,951億26百万円となりました。2024/02/09 15:07
<経営成績>連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比56億48百万円減少し、674億16百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の減少等により、前年同期比2億39百万円減少の496億82百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比54億9百万円減少し、177億33百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比73億84百万円減少し、134億97百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比206億5百万円増加し、209億12百万円となりました。
セグメント別の業績につきまして、銀行の経常収益は、前年同期比41億36百万円減少の616億33百万円、セグメント利益は、前年同期比41億97百万円減少の173億71百万円となりました。クレジットカード業の経常収益は、前年同期比31億79百万円減少の8億27百万円、セグメント利益は、前年同期比32億23百万円減少の1億36百万円となりました。その他における経常収益は、前年同期比21億25百万円減少の60億9百万円、セグメント利益は、前年同期比17億3百万円減少の3億42百万円となりました。