経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -5億3700万
- 2019年12月31日
- 13億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額116百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額266百万円を含んでおります。2020/02/14 15:02
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額5百万円は、持分法による投資利益5百万円であります。
4.セグメント利益の調整額116百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額266百万円を含んでおります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/14 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金の当第3四半期会計期間末残高は、前年度末比167億19百万円減少の3兆1,489億61百万円となりました。個人預金は、前年度末比19億89百万円減少の2兆5,037億44百万円となりました。預金の当第3四半期期中平均残高は、前期比4,174億85百万円減少の3兆867億28百万円となりました。2020/02/14 15:02
<経営成績>連結ベースの当第3四半期連結累計会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比175億74百万円減少し、914億72百万円となりました。経常費用は、与信費用の減少により、前年同期比1,254億4百万円減少の625億44百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1,078億29百万円増加し、289億28百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,156億19百万円増加し、194億54百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比1,184億55百万円増加し、151億41百万円となりました。
なお、当社単体(銀行)の損益の状況については次のとおりです。