- #1 業績等の概要
連結ベースの自己資本比率(国内基準)につきましては、11.47%となりました。
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、コールローンの減少や預金の増加等による収入が、貸出金の増加等による支出を上回り、5,892億20百万円の収入超過(前年同期は350億60百万円の支出超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却や償還等による収入が、有価証券の取得等による支出を上回り、50億76百万円の収入超過(前年同期は994億78百万円の収入超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により、28億21百万円の支出超過(前年同期は32億21百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前年同期末比5,914億84百万円増加し、6,974億72百万円(前年同期末は1,059億88百万円)となりました。
2014/06/24 15:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※実質与信費用=与信費用-償却債権取立益
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、コールローンの減少や預金の増加等による収入が、貸出金の増加等による支出を上回り、5,892億20百万円の収入超過(前年同期は350億60百万円の支出超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却や償還等による収入が、有価証券の取得等による支出を上回り、50億76百万円の収入超過(前年同期は994億78百万円の収入超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により、28億21百万円の支出超過(前年同期は32億21百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前年同期末比5,914億84百万円増加し、6,974億72百万円(前年同期末は1,059億88百万円)となりました。
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