経常収益
連結
- 2013年12月31日
- 102億9900万
- 2014年12月31日 -11.2%
- 91億4500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/02/13 10:20
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 10:20
1.報告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、銀行事務代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△1,029百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額の調整△1,035百万円ならびに持分法による投資利益6百万円であります。
4.セグメント利益の調整額△78百万円は、のれんの償却額△97百万円、持分法による投資利益6百万円、セグメント間取引消去額12百万円であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2015/02/13 10:20 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ、個人ローン(単体)が1,123億10百万円増加し、全体では840億66百万円増加の2兆9,627億89百万円となりました。有価証券の当第3四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末比77億90百万円増加し、2,266億80百万円となりました。預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ、個人預金が1,482億39百万円増加し、全体では510億23百万円増加の3兆8,606億81百万円となりました。2015/02/13 10:20
連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同四半期比75億4百万円増加し、956億49百万円となりました。経常費用は、営業経費の増加等により、前年同四半期比32億65百万円増加の572億96百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期比42億39百万円増加し、383億52百万円となりました。四半期純利益は、前年同四半期比31億63百万円増加し240億23百万円となりました。四半期包括利益は、前年同四半期比38億7百万円増加し298億59百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支