経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億9700万
- 2016年6月30日 +63.97%
- 4億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額9百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益33百万円、セグメント間取引消去額等8百万円であります。2016/08/10 9:06
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額1百万円は、持分法による投資利益1百万円であります。
4 セグメント利益の調整額△160百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益1百万円、セグメント間取引消去額等△129百万円であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2016/08/10 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人ローン(単体)が279億50百万円増加したものの、全体では38億57百万円減少の3兆1,333億7百万円となりました。有価証券の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末比7億25百万円減少し、2,293億53百万円となりました。預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が370億90百万円増加し、全体では317億20百万円増加の4兆812億14百万円となりました。2016/08/10 9:06
連結ベースの当第1四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息が増加したものの、有価証券利息配当金の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比3億32百万円減少し348億82百万円となりました。経常費用は、営業経費ならびにその他経常費用の増加等により、前年同期比12億81百万円増加の217億72百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比16億13百万円減少し131億10百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比8億20百万円減少し89億1百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比57億24百万円減少し43億26百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支