経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7億700万
- 2016年9月30日 +3.39%
- 7億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/25 12:16
3.報告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額2百万円は、持分法による投資利益2百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△199百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資利益2百万円、セグメント間取引消去額等△137百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△38,568百万円は、セグメント間の相殺額△40,623百万円、退職給付に係る資産の調整額2,007百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額47百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2016/11/25 12:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者取引価格に基づいております。2016/11/25 12:16 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの当中間連結会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比10億67百万円増加し、705億1百万円となりました。経常費用は、営業経費の増加等により、前年同期比20億42百万円増加の425億円となりました。2016/11/25 12:16
この結果、経常利益は前年同期比9億75百万円減少し、280億円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比2億30百万円増加し、192億19百万円となりました。