- #1 業績等の概要
連結ベースの自己資本比率(国内基準)につきましては、12.17%となりました。
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加等による支出が、預金の増加等による収入を上回り、435億42百万円の支出超過(前期は1,342億40百万円の収入超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入等により、784億3百万円の収入超過(前期は130億29百万円の支出超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により、46億35百万円の支出超過(前期は191億63百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期末比302億25百万円増加し、9,243億円(前期末は8,940億75百万円)となりました。
2017/06/21 16:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※実質与信費用=与信費用-償却債権取立益
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加等による支出が預金の増加等による収入を上回り、435億42百万円の支出超過(前期は1,342億40百万円の収入超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入等により、784億3百万円の収入超過(前期は130億29百万円の支出超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により、46億35百万円の支出超過(前期は191億63百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期末比302億25百万円増加し、9,243億円(前期末は8,940億75百万円)となりました。
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