- 8358
- 2026/09/08
- 時価
- 5005億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.22-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法ならびに償却期間
のれんの償却については20年間の定額法により償却を行なっております。2018/06/29 11:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△1,661百万円は、「その他」の貸倒引当金戻入益△1,663百万円、持分法による投資利益1百万円であります。2018/06/29 11:18
(2) セグメント利益の調整額△260百万円は、のれんの償却額△129百万円、持分法による投資利益1百万円、セグメント間取引消去額△132百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△42,135百万円は、セグメント間の相殺額△42,804百万円、退職給付に係る資産の調整額622百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額46百万円であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額4百万円は、持分法による投資利益4百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△125百万円は、のれんの償却額△129百万円、持分法による投資利益4百万円、セグメント間取引消去額等△0百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△39,549百万円は、セグメント間の相殺額△41,613百万円、退職給付に係る資産の調整額2,012百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額51百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2018/06/29 11:18