経常収益
連結
- 2017年6月30日
- 42億3100万
- 2018年6月30日 -0.45%
- 42億1200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/08/14 15:46
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/14 15:46
1.報告セグメントごとの経常収益および利益または損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額0百万円は、持分法による投資利益0百万円であります。
4 セグメント利益の調整額△31百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益0百万円、セグメント間の取引消去額等0百万円であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2018/08/14 15:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金の当第1四半期会計期間期末残高は、前年度末比2,180億82百万円減少の3兆8,715億67百万円となりました。個人預金は、前年度末比1,486億58百万円減少の3兆431億89百万円となりました。預金の当第1四半期期中平均残高は、前期比1,044億68百万円減少の3兆9,425億49百万円となりました。2018/08/14 15:46
<経営成績>連結ベースの当第1四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比26億85百万円減少し、352億68百万円となりました。経常費用は、シェアハウス関連融資について、2018年4月以降も継続的にお客さまとの面談を実施し、貸出金の回収可能性を見直した結果、貸倒引当金繰入額等の与信費用が増加したことなどにより、前年同期比82億89百万円増加の305億40百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比109億74百万円減少し、47億27百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比75億71百万円減少し、31億60百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比81億72百万円減少し48億30百万円となりました。
なお、当社単体(銀行)の損益の状況については次のとおりです。