退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 2億6500万
- 2019年3月31日 +11.32%
- 2億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産ならびに繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 16:17
(注)評価性引当額は、税務上減算認容時期を特定できないと判断したものについて、繰延税金資産の算定より除外したものであります。主な増加要因は貸倒引当金の増加によるものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 22,810 百万円 63,015 百万円 退職給付に係る負債 1,599 1,261 減価償却費 679 1,079
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債ならびに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/26 16:17
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として、企業年金制度ならびに退職一時金制度、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を設けております。2019/06/26 16:17
一部の連結子会社は、退職一時金制度ならびに確定拠出年金制度を設けております。なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債ならびに退職給付費用を計算しております。
なお、当社は、退職給付信託を設定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債ならびに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/26 16:17
(12) 外貨建の資産ならびに負債の本邦通貨への換算基準