経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 6億1500万
- 2020年6月30日 -83.9%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額19百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益5百万円、セグメント間の取引消去額46百万円であります。2020/08/14 15:03
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 セグメント利益の調整額296百万円は、のれんの償却額△32百万円、セグメント間の取引消去額328百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/14 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金の当第1四半期会計期間期末残高は、前年度末比603億13百万円増加の3兆2,711億36百万円となりました。個人預金は、前年度末比529億56百万円増加の2兆5,680億96百万円となりました。2020/08/14 15:03
<経営成績>連結ベースの当第1四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比72億24百万円減少し、250億17百万円となりました。経常費用は、役務取引等費用が減少したことなどにより、前年同期比19億71百万円減少の240億46百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比52億52百万円減少し、9億71百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比33億40百万円減少し、5億7百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比4億33百万円増加し16億62百万円となりました。
なお、当社単体(銀行)の損益の状況については次のとおりです。