経常収益
連結
- 2020年12月31日
- 67億5100万
- 2021年12月31日 -10.72%
- 60億2700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/10 15:04
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 15:04
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△96百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額0百万円であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/10 15:04 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/10 15:04
(注)1.上表の収益は、主として「銀行」から発生しております。当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 経常収益 69,226 うち役務取引等収益 5,887
2.上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金の当第3四半期会計期間末残高は、前年度末比495億81百万円増加の3兆3,000億64百万円となりました。個人預金は、前年度末比595億59百万円増加の2兆6,970億52百万円となりました。預金の当第3四半期期中平均残高は、前期比924億9百万円増加の3兆2,868億97百万円となりました。2022/02/10 15:04
<経営成績>連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比62億94百万円減少し、692億26百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少等により、前年同期比42億5百万円減少の552億75百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比20億89百万円減少し、139億51百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1億68百万円増加し、95億84百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比11億41百万円減少し、103億48百万円となりました。
セグメント別の業績につきまして、銀行の経常収益は、前年同期比44億24百万円減少の628億62百万円、セグメント利益は、前年同期比36百万円減少の136億22百万円となりました。保証業の経常収益は、前年同期比13億11百万円減少の13億70百万円、セグメント利益は、前年同期比15億52百万円減少の1百万円の損失となりました。その他における経常収益は、前年同期比7億24百万円減少の60億27百万円、セグメント利益は、前年同期比2億21百万円減少の4億26百万円となりました。