- 8358
- 2026/09/10
- 時価
- 4826億円
- PER 予
- 14.9倍
- 2010年以降
- 赤字-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.22-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 139億5100万
- 2022年12月31日 +65.88%
- 231億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△96百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額0百万円であります。2023/02/09 15:07
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△124百万円は、貸倒引当金戻入益△124百万円であります。
4.セグメント利益の調整額△3,831百万円は、のれんの償却額△97百万円、セグメント間の取引消去額 △3,733百万円であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/09 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金の当第3四半期会計期間末残高は、前年度末比290億92百万円増加の3兆3,412億73百万円となりました。個人預金は、前年度末比256億32百万円増加の2兆7,137億84百万円となりました。預金の当第3四半期期中平均残高は、前期比478億84百万円増加の3兆3,394億56百万円となりました。2023/02/09 15:07
<経営成績>連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴い資金運用収益が減少したものの、貸倒引当金戻入益の計上等により、前年同期比38億38百万円増加し、730億64百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少等により、前年同期比53億54百万円減少の499億21百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比91億91百万円増加し、231億42百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比112億97百万円増加し、208億81百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比100億41百万円減少し、3億7百万円となりました。
セグメント別の業績につきまして、銀行の経常収益は、前年同期比29億7百万円増加の657億69百万円、セグメント利益は、前年同期比79億46百万円増加の215億68百万円となりました。クレジットカード業の経常収益は、前年同期比32億56百万円増加の40億6百万円、セグメント利益は、前年同期比31億72百万円増加の33億59百万円となりました。その他における経常収益は、前年同期比14億88百万円増加の81億34百万円、セグメント利益は、前年同期比18億7百万円増加の20億45百万円となりました。