減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 1億6500万
- 2022年3月31日 +16.97%
- 1億9300万
有報情報
- #1 営業経費に関する注記(連結)
- ※2 営業経費には、次のものを含んでおります。2023/06/14 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料・手当 14,239百万円 13,860百万円 減価償却費 5,479百万円 5,589百万円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/14 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 固定資産減損 2,085 2,140 減価償却費 1,289 1,284 有価証券減損 290 297
前事業年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当事業年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において「評価性引当額」と表示しておりました△36,889百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△1,559百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△35,330百万円として組み替えております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/14 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産減損 2,258 2,197 減価償却費 1,363 1,310 有価証券減損 290 297
前連結会計年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当連結会計年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「評価性引当額」と表示しておりました△40,115百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△3,140百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△36,975百万円として組み替えております。