退職給付に係る資産
連結
- 2021年3月31日
- 224億4200万
- 2022年3月31日 -8.61%
- 205億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△129百万円は、のれんの償却額△129百万円、セグメント間取引消去額 △0百万円であります。2023/06/14 15:00
(2) セグメント資産の調整額△19,284百万円は、セグメント間の相殺額等△28,369百万円、退職給付に係る資産の調整額9,084百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△119百万円は、のれんの償却額△129百万円、セグメント間取引消去額9百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△20,236百万円は、セグメント間の相殺額等△24,999百万円、退職給付に係る資産の調整額4,762百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/14 15:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/14 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,993 △1,993 退職給付に係る資産 △2,743 △1,972 その他有価証券評価差額金 △4,082 △1,125
前連結会計年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当連結会計年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「評価性引当額」と表示しておりました△40,115百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△3,140百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△36,975百万円として組み替えております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び2023/06/14 15:00
退職給付に係る資産の調整表
(百万円)