その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 89億5400万
- 2022年3月31日 -85.21%
- 13億2400万
個別
- 2021年3月31日
- 72億1100万
- 2022年3月31日
- -5億9800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2023/06/14 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 4,259 △10,586 税効果額 1,127 △2,956 その他有価証券評価差額金 2,677 △7,629 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2023/06/14 15:00
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/14 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 有価証券減損 290 297 その他有価証券評価差額金 ― 180 退職給付引当金 328 ― その他 △59 △25 その他有価証券評価差額金 △3,059 ― 繰延税金負債合計 △5,112 △2,552
前事業年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当事業年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において「評価性引当額」と表示しておりました△36,889百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△1,559百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△35,330百万円として組み替えております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/14 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る資産 △2,743 △1,972 その他有価証券評価差額金 △4,082 △1,125 その他 △77 △42
前連結会計年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当連結会計年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「評価性引当額」と表示しておりました△40,115百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△3,140百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△36,975百万円として組み替えております。