8364 清水銀行

8364
2026/07/14
時価
310億円
PER 予
12.07倍
2010年以降
赤字-21.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.17-0.63倍
(2010-2026年)
配当 予
2.25%
ROE 予
3.16%
ROA 予
0.14%
資料
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清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
18億9700万
2014年9月30日 +17.29%
22億2500万
2015年9月30日 +3.6%
23億500万
2016年9月30日 -4.16%
22億900万
2017年9月30日 -6.25%
20億7100万
2018年9月30日 +14.44%
23億7000万
2019年9月30日 +5.36%
24億9700万
2020年9月30日 +12.05%
27億9800万
2021年9月30日 +10.94%
31億400万
2022年9月30日 -36.34%
19億7600万
2023年9月30日 -74.09%
5億1200万
2024年9月30日 +200.2%
15億3700万
2025年9月30日 +36.17%
20億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、未実現損益に係る調整であります。
2023/11/20 10:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△501百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/20 10:48
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
②為替変動リスク・ヘッジ
2023/11/20 10:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2023/11/20 10:48
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、当行、連結子会社6社で構成され、銀行業務を中心にリース業務など金融サービスに係る事業を行っております。事業セグメントのうち、セグメント情報の開示が必要な「銀行業」及び「リース業・クレジットカード業」を報告セグメントとしております。「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
銀行業」は、預金業務、貸出金業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、投資信託販売業務、保険代理店業務等を行っております。
2023/11/20 10:48
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[経営成績]
当第2四半期連結累計期間の当行グループの経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益が増加したほか、株式等売却益の増加等により、前年同期比14億30百万円増加の157億24百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前年同期比33億52百万円増加の155億89百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比19億21百万円減少の1億35百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
2023/11/20 10:48

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