清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億1300万
- 2014年12月31日 +24.99%
- 32億6600万
- 2015年12月31日 -2.42%
- 31億8700万
- 2016年12月31日 -12.17%
- 27億9900万
- 2017年12月31日 +14.43%
- 32億300万
- 2018年12月31日 -30.32%
- 22億3200万
- 2019年12月31日 +12.54%
- 25億1200万
- 2020年12月31日 +35.79%
- 34億1100万
- 2021年12月31日 +14.19%
- 38億9500万
- 2022年12月31日 -40.08%
- 23億3400万
- 2023年12月31日 -48.97%
- 11億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/05 10:07
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△5億3百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/05 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当行グループの経常収益は、役務取引等収益及び株式等売却益の増加等により、前年同期比16億11百万円増加の231億81百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前年同期比31億95百万円増加の221億40百万円となりました。2024/02/05 10:07
この結果、経常利益は、前年同期比15億83百万円減少の10億41百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。