8364 清水銀行

8364
2026/07/15
時価
315億円
PER 予
12.28倍
2010年以降
赤字-21.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.17-0.63倍
(2010-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
3.16%
ROA 予
0.14%
資料
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清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億3800万
2013年6月30日 -40.58%
19億2400万
2013年9月30日 -1.4%
18億9700万
2013年12月31日 +37.74%
26億1300万
2014年3月31日 +34.14%
35億500万
2014年6月30日 -42.6%
20億1200万
2014年9月30日 +10.59%
22億2500万
2014年12月31日 +46.79%
32億6600万
2015年3月31日 +36.68%
44億6400万
2015年6月30日 -61.04%
17億3900万
2015年9月30日 +32.55%
23億500万
2015年12月31日 +38.26%
31億8700万
2016年3月31日 +46.28%
46億6200万
2016年6月30日 -72.29%
12億9200万
2016年9月30日 +70.98%
22億900万
2016年12月31日 +26.71%
27億9900万
2017年3月31日 +24.04%
34億7200万
2017年6月30日 -44.7%
19億2000万
2017年9月30日 +7.86%
20億7100万
2017年12月31日 +54.66%
32億300万
2018年3月31日 +5.96%
33億9400万
2018年6月30日 -41.13%
19億9800万
2018年9月30日 +18.62%
23億7000万
2018年12月31日 -5.82%
22億3200万
2019年3月31日 +52.82%
34億1100万
2019年6月30日 -39.37%
20億6800万
2019年9月30日 +20.74%
24億9700万
2019年12月31日 +0.6%
25億1200万
2020年3月31日
-44億6400万
2020年6月30日
19億5900万
2020年9月30日 +42.83%
27億9800万
2020年12月31日 +21.91%
34億1100万
2021年3月31日 -1.2%
33億7000万
2021年6月30日 -46.62%
17億9900万
2021年9月30日 +72.54%
31億400万
2021年12月31日 +25.48%
38億9500万
2022年3月31日 -11.55%
34億4500万
2022年6月30日 -68.74%
10億7700万
2022年9月30日 +83.47%
19億7600万
2022年12月31日 +18.12%
23億3400万
2023年3月31日 -49.66%
11億7500万
2023年6月30日 +45.7%
17億1200万
2023年9月30日 -70.09%
5億1200万
2023年12月31日 +132.62%
11億9100万
2024年3月31日
-40億7500万
2024年9月30日
15億3700万
2025年3月31日 +32.34%
20億3400万
2025年9月30日 +2.9%
20億9300万
2026年3月31日 +42.14%
29億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△251百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 11:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△204百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 11:52
#3 会計方針に関する事項(連結)
①金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。) に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
②為替変動リスク・ヘッジ
2026/06/16 11:52
#4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」及び「その他負債」中のリース債務の内訳を記載しております。
(参考) なお、営業活動として資金調達を行っている約束手形方式のコマーシャル・ペーパーの発行はありません。
2026/06/16 11:52
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/16 11:52
#6 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、当行、連結子会社6社で構成され、銀行業務を中心にリース業務など金融サービスに係る事業を行っております。事業セグメントのうち、セグメント情報の開示が必要な「銀行業」及び「リース業・クレジットカード業」を報告セグメントとしております。「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、投資信託販売業務、保険代理店業務、金融商品仲介業務等を行っております。
2026/06/16 11:52
#7 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業・クレジットカード業その他合計
従業員数(人)8462357926
[303][5][65][373]
(注)1.従業員数は、当行グループから当行グループ外への出向者を除き、当行グループ外から当行グループへの出向者を含む就業人員であります。
2.従業員数は、当行グループ嘱託及び臨時従業員374人を含んでおりません。
2026/06/16 11:52
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金融環境につきましては、日本銀行による段階的な利上げを背景に、「金利のある世界」への転換が本格化しています。国内の各指標金利に上昇圧力が加わり、預貸金利鞘の改善が期待される一方、金利上昇が及ぼす影響を慎重に見極める局面を迎えております。
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により前期比45億31百万円増加の336億74百万円となりました。経常費用は、預金利息の増加等により前期比36億98百万円増加の305億40百万円となりました。この結果、経常利益は31億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は20億円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
2026/06/16 11:52
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務・クレジットカード業務などの金融サービスに係る業務を行っております。当行では、金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動リスクの回避等を目的として、資産・負債の総合的管理(ALM)を行っており、その一環として、デリバティブ取引を行っております。
また、当行の一部の連結子会社には、信用保証業務を行っている子会社があります。
2026/06/16 11:52

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