8364 清水銀行

8364
2026/06/17
時価
290億円
PER 予
11.31倍
2010年以降
赤字-21.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.17-0.63倍
(2010-2026年)
配当 予
2.4%
ROE 予
3.16%
ROA 予
0.14%
資料
Link
CSV,JSON

清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - リース業・クレジットカード業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
-4900万
2013年12月31日
-200万
2014年6月30日
1200万
2014年12月31日 +616.67%
8600万
2015年6月30日
-1800万
2015年12月31日
1億5800万
2016年6月30日 -79.75%
3200万
2016年12月31日 +256.25%
1億1400万
2017年6月30日 -92.98%
800万
2017年12月31日 +999.99%
1億3700万
2018年6月30日
-1億1800万
2018年12月31日
1700万
2019年6月30日 +29.41%
2200万
2019年12月31日 +636.36%
1億6200万
2020年6月30日 -82.72%
2800万
2020年12月31日 +460.71%
1億5700万
2021年6月30日 -81.53%
2900万
2021年12月31日 +486.21%
1億7000万
2022年6月30日 -86.47%
2300万
2022年12月31日 +495.65%
1億3700万
2023年6月30日 -73.72%
3600万
2023年12月31日 +211.11%
1億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△251百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 11:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△204百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 11:52
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/16 11:52
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、当行、連結子会社6社で構成され、銀行業務を中心にリース業務など金融サービスに係る事業を行っております。事業セグメントのうち、セグメント情報の開示が必要な「銀行業」及び「リース業・クレジットカード業」を報告セグメントとしております。「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、投資信託販売業務、保険代理店業務、金融商品仲介業務等を行っております。
2026/06/16 11:52
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金融環境につきましては、日本銀行による段階的な利上げを背景に、「金利のある世界」への転換が本格化しています。国内の各指標金利に上昇圧力が加わり、預貸金利鞘の改善が期待される一方、金利上昇が及ぼす影響を慎重に見極める局面を迎えております。
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により前期比45億31百万円増加の336億74百万円となりました。経常費用は、預金利息の増加等により前期比36億98百万円増加の305億40百万円となりました。この結果、経常利益は31億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は20億円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
2026/06/16 11:52
#6 設備投資等の概要
<銀行業>当連結会計年度における設備投資額は、本部設備の更新等を実施し1,135百万円となりました。
<リース業・クレジットカード業及びその他>リース業・クレジットカード業及びその他において特筆すべき設備投資はありません。
2026/06/16 11:52

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