清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - リース業・クレジットカード業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4900万
- 2014年6月30日
- 1200万
- 2015年6月30日
- -1800万
- 2016年6月30日
- 3200万
- 2017年6月30日 -75%
- 800万
- 2018年6月30日
- -1億1800万
- 2019年6月30日
- 2200万
- 2020年6月30日 +27.27%
- 2800万
- 2021年6月30日 +3.57%
- 2900万
- 2022年6月30日 -20.69%
- 2300万
- 2023年6月30日 +56.52%
- 3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/07 10:38
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△500百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/07 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当行グループの経常収益は、有価証券売却益の増加等により前年同期比16億77百万円増加の88億21百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により前年同期比15億7百万円増加の75億2百万円となりました。2023/08/07 10:38
この結果、経常利益は、前年同期比1億69百万円増加の13億19百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。