新株予約権
連結
- 2020年3月31日
- 5900万
- 2021年3月31日 +22.03%
- 7200万
個別
- 2020年3月31日
- 5900万
- 2021年3月31日 +22.03%
- 7200万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2021/06/24 11:46
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注)1.新株予約権1個につき目的となる株式数 10株2021/06/24 11:46
2.新株予約権の目的となる株式の数
新株予約権の割当日後に、当行が普通株式の株式分割(株式無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ。)または株式併合を行う場合は、新株予約権のうち、当該株式分割または株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、次の計算式により付与株式数の調整を行い、調整により生じる1株未満の端数については、これを切り捨てる。 - #3 役員報酬(連結)
- 4 株式報酬型ストック・オプションは、中長期的な企業価値向上への貢献意欲と株主重視の経営意識を高めるため、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)に対して、新株予約権を割り当てることとしております。ストック・オプションとしての新株予約権の割当て対象とする株式は当行普通株式とし、新株予約権1個当たりの目的となる株式数は10株としております。具体的なストック・オプションの報酬額は、新株予約権の割当日においてブラック・ショールズモデル等により算出される新株予約権1個あたりの公正価額に、割り当てる新株予約権の個数を乗じて得た額とし、年額36百万円以内の範囲で割り当てております。なお、ストック・オプションとしての新株予約権の発行総数は、事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に2,200個を上限とし、役位、職責、在任年数を考慮して決定しております。2021/06/24 11:46
5 取締役の金銭報酬の額は、2020年6月25日開催の第145期定時株主総会において、取締役に対する報酬限度額は、確定金額報酬を年額270百万円以内(うち社外取締役20百万円以内)また、業績連動型報酬(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)を、確定金額報酬とは別枠で、当期純利益を基準として最大30百万円以内としております。当該株主総会終結時点の取締役の人数は取締役10名(うち社外取締役2名)であります。また、金銭報酬とは別枠で2020年6月25日開催の第145期定時株主総会において、株式報酬型ストック・オプションとして年額36百万円以内と決議しております。当該株主総会終結時点の取締役の人数は取締役8名であります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2021/06/24 11:46
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2. 新株予約権に関する事項2021/06/24 11:46
- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/06/24 11:46
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/06/24 11:46
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,403 1,460 うち新株予約権 百万円 59 72 うち非支配株主持分 百万円 1,343 1,388
(注)前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 普通株式増加数 千株 ― 32 うち新株予約権 千株 ― 32 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―