退職給付に係る負債
連結
- 2024年3月31日
- 1億1700万
- 2025年3月31日 -5.98%
- 1億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2025/06/20 10:20
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(10)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:20
(注1) 評価性引当額が2,094百万円増加しております。この増加は、その他有価証券評価差額金に係る一時差異の増加等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰越欠損金(注2) 2,097百万円 1,905百万円 退職給付に係る負債 496百万円 500百万円 有価証券償却 698百万円 639百万円
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、当行において、退職給付信託を設定しております。2025/06/20 10:20
連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度