- 8374
- 2018/03/27
- 時価
- 320億円
- PER
- 8.28倍
- 2010年以降
- 6.49-15.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE
- 3.78%
- ROA
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三重銀行(8374)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6800万
- 2013年9月30日 -20.59%
- 5400万
- 2014年3月31日 +111.11%
- 1億1400万
- 2014年9月30日 -69.3%
- 3500万
- 2015年3月31日 +325.71%
- 1億4900万
- 2015年9月30日 -69.8%
- 4500万
- 2016年3月31日 +84.44%
- 8300万
- 2016年9月30日 -27.71%
- 6000万
- 2017年3月31日 +61.67%
- 9700万
- 2017年9月30日 +136.08%
- 2億2900万
- 2018年3月31日 +72.05%
- 3億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中核に、リース業務、信用保証業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2018/06/20 12:11
従いまして、当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、国債・投資信託・保険の窓販、社債の受託及び登録業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンピュータシステム開発・運行業を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△75百万円は、主に「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
(2) セグメント利益の調整額△891百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△15,500百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△13,715百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/20 12:11 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容2018/06/20 12:11
(2) 企業結合日結合当事企業の名称 事業の内容 三重銀総合リース株式会社 リース業
平成30年3月9日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、市場動向を注視しつつ機動的な運用に努めました結果、前連結会計年度末比171億円減少し、4,265億円となりました。2018/06/20 12:11
損益面につきましては、経常収益は、融資アレンジメント手数料等やリース業に係る収益が増加したことなどから、前連結会計年度比12億64百万円増加し339億85百万円となりました。
一方、経常費用は、国債等債券売却損やリース業に係る費用が増加したことなどから、前連結会計年度比8億10百万円増加し286億円となりました。