当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億3600万
- 2014年3月31日 +2.29%
- 25億9400万
個別
- 2013年3月31日
- 23億6400万
- 2014年3月31日 -7.53%
- 21億8600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/20 14:28
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示及び少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日 - #2 業績等の概要
- 一方、経常費用は、有価証券の売却損・償却が減少したことや、経費が減少したことなどから、前連結会計年度比9億87百万円減少し284億円となりました。2014/06/20 14:28
以上の結果、経常利益は前連結会計年度比74百万円増加し44億11百万円、当期純利益は同58百万円増加し25億94百万円となりました。
セグメントごとの損益状況は、「銀行業」の経常収益は前連結会計年度比8億8百万円減少し276億9百万円、セグメント利益(経常利益)は同14百万円増加し37億57百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前連結会計年度比40百万円減少し41億34百万円、セグメント利益(経常利益)は同1億47百万円増加し3億21百万円、「信用保証業」の経常収益は同43百万円増加し6億80百万円、セグメント利益(経常利益)は同1億3百万円減少し2億53百万円、「その他」の経常収益は同17百万円増加し22億60百万円、セグメント利益(経常利益)は同27百万円増加し1億30百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 14:28
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、経常収益が前連結会計年度比9億12百万円減少し328億12百万円となり、経常費用が同9億87百万円減少の284億円となりました結果、経常利益は同74百万円増加し44億11百万円となりました。2014/06/20 14:28
当期純利益は前連結会計年度比58百万円増加し25億94百万円となりました。
(1) 経営成績の分析 - #5 重要なリース取引の処理方法
- ース取引の処理方法
当行及び連結子会社の所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属するものについては、貸手側において、平成20年3月31日における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)を取得価額としてリース投資資産を計上しており、利息相当額の総額を残存リース期間中の各期に定額で配分しております。これにより、リース取引を主たる事業とする連結子会社において、原則的な処理を行った場合に比べ、税金等調整前当期純利益が20百万円増加しております。2014/06/20 14:28 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/20 14:28
3 「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」につきましては、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 2,536 2,594 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る当期純利益 百万円 2,536 2,594 普通株式の期中平均株式数 千株 134,722 134,709
(会計方針の変更)